デリケートゾーン脱毛の痛みは?全そりイヤ?メリット7つ!体験談

デリケートゾーンのムダ毛。
ほとんどの女性が悩みを抱えている部分なのです。

でもデリケートな部分で誰かには相談しづらいですよね。

そこで今回はデリケートゾーン脱毛をしてみた私が痛みや・全そり、感じている7つのメリットをお伝えしていきます。

ご参考にしてみてくださいね^^

スポンサードリンク

デリケートゾーンの脱毛の痛みはどんな感じ?

脱毛の方法にもよって痛みの強さは変わってきます。
今回は最も需要が多い「光脱毛」でのお話をしていきます。

光脱毛は「黒いもの」に光を反応させて脱毛をしていく方法です。

・毛質がしっかりしている
・毛量が多い
・お肌が色素沈着している

このような場合は「痛み」・「熱さ」を感じやすくなってしまいます。

デリケートゾーンは多くの方が、
体の中で最も毛の量・毛質がしっかりしている部分なのです。

当然、光がよく反応します。

痛みも強くなってしまうのです。

加えてデリケートゾーンは皮膚が薄いので痛みを感じやすいのです。

このような理由から、体の部分で
最も痛みを感じる方が多い場所と言えるでしょう・・・。

カウンセリングの時、脱毛の痛みについて説明するときに

・輪ゴムでパチンとはじかれた感じ
・針でチクッと刺された感じ

とお伝えしていました。

さらにピンポイントでデリケートゾーンの痛みについて・・・

・輪ゴム10本を高速で当てられた感じ
・針10本を強く刺された感じ

こんな感じでお伝えしていました。

私自身、とても痛みに弱い方なのでデリケートゾーンの脱毛は
とても痛みを感じていました。

痛みに強いお客様でもデリケートゾーンの時は歯を食いしばっておられました。

もともと毛質が薄い方や、毛の量が少ない方は
それほど痛みは感じていないご様子でしたが、
「他の部位に比べるとやはり痛みが強かった・・・」とのことでした。

痛みの感じ方には個人差がありますので、
一概には言えませんが「痛みが強い」ということなのです。

スポンサードリンク

デリケートゾーンの脱毛は全そりした方がいいの?

私はサロン勤務時代、デリケートゾーンの脱毛をしていく方に
「全そり」をオススメしていました。

全そりとは名前の通り、全ての毛を剃って脱毛することです。

ええ~?!と驚かれる方がほとんどでしたが・・・(笑)

そうですよね・・。
「全部の毛を剃るなんて!痛いんじゃない?恥ずかしい!!」
とみなさん、おっしゃっておりました。

では、なぜオススメなのか?ということをお伝えいたします^^

まず2~3回、全部の毛に対して脱毛の光を当てます。

すると、毛質が細くなり、毛量も減ります。
そこからご自身の理想の形に整えながら脱毛をしていけるのです。

まずは、毛質・毛量を変えること!

だいたい2~3回脱毛の光を当てると、確実に毛質・毛量は変わってきます。

中には3回目以降もずっと全そりでされる方もおられましたよ。

「3回位全そりをしていくと、毛があることが許せなくなる!」
と継続して全そりして全ての毛を無くしていかれる方も多かったのです。

初めは、施術の際
・恥ずかしい
・痛くてたまらない

慣れてくると
・見られることへの抵抗が無くなった
・痛みも減ってきた

という方がほとんどでした。

恥ずかしい・・という思いがあるとは思いますが
施術をしてくれるスタッフもあなたと同じ女性です^^

安心してお任せしてくださいね。

初めは痛みも強く「こんなの無理・・!」と思ってしまうかもしれませんが2~3回頑張って耐えてみて下さい。

毛質が細くなり、毛の量も減ってくるので痛みも減ってきます。

何より、回数を重ねるごとに効果を実感してくるのです。

多少痛くても、「もっと減らしたいから頑張れる!!」
と思えるはずです^^

デリケートゾーンの脱毛を始める際はまずは全そりから
スタートしてみてはいかがでしょうか?^^

デリケートゾーンの脱毛のメリットの7つ

今、悩まれているあなたへ自信をもって言えます!
デリケートゾーンの脱毛はあなたにとって嬉しい点がたくさんあります^^

・ショーツからはみ出さなくなる

・水着を着るのにも抵抗がなくなる

・生理の際にむれない

・気になる臭いも軽減される

・自己処理をしなくて良くなる

・妊娠・出産の時に見られることへの恥ずかしさが減る

・将来、介護してもらう場合も見られることへの抵抗が減る

おわりに

私自身、デリケートゾーンの脱毛をして本当に良かったな~
と思っています。

本当にオススメです。

今回お伝えしたことで、デリケートゾーンの脱毛を始めようかと
悩んでいるあなたが少しでも脱毛に対して前向きになっていただければ嬉しいです^^

ぜひ、参考にしてみてください^^

スポンサードリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る